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投書・情報の募集

NU スタッフから、皆さんへのお知らせコーナーです。

●現役スタッフ奮戦中!

●元スタッフ・秋山哲茂の仕事

●紅一点・ゑびす屋ぼん子の仕事


00.6.19 NU スタッフ一同

6 月 23 日発売の 『別冊ぱふ コミックファン 9 号』 で、NU の紹介記事 が掲載されました。といっても直接取材されたわけではないのですが、コミックファン編集部からのいろいろな質問にお応えしています。


03.7.3 秋山哲茂 (元スタッフ)

〈秋山執筆本 2003 〉

徳間書店『ポケ玩ランド vol. 5 キャラウィールハイウェイ』

『ポケ玩ランド』の5冊目は、バンダイ - マテルより快調リリース中の「キャラウィール」をオールパック! 元『テレビランド』編集部が誇る膨大な資料の中から作品に登場する特殊車両の貴重なスチールを大挙蔵出ししてるので、特撮ファンも要チェックされたし!7月 21 日発売。

小学館『ふろく博物館』

02 年 8 月から小学館のHP『ネットくん』内にOPENした『ふろく博物館』の構成 と文章を担当してます! 月イチの更新に合わせ、古い学年誌のネタ掘り・付録のセレクト・組み立て・解説・クイズ作成・おたよりへのコメントなどなど、コンテンツ全体に携わっています。ふろくを中心に、懐かしの昭和時代にタイムスリップしたようなサイトです! 特大復刻付録「東京タワー」(S 43 年 9 月号「小三」)のネット販売もしてますんで、興味のある方は是非覗いてみてください。
http://www.netkun.com/furoku/index.htm

徳間書店『ハイパーホビー』

『ハイパーホビー』は総合オモチャ情報誌の草分け的存在。 02 年 10 月発売の VOL.50 から、『仮面ライダー龍騎』の連載情報ページ「 DRAGON Journal 」を担当しています。熱中している番組なので、オモチャのみならず周辺情報の取材まで楽しくやらせてもらっています。かつての『テレビランド』の血を引き継ぐ雑誌で「ライダー」関連の連載ができるのは、特撮好きとしてまたとない喜びなのです。 03 年 2 月号では、新作『仮面ライダーファイズ』の巻頭記事も手がけました!

パナソニック『帰ってきたウルトラマンDVD』キャンペーン

DVD『新マン』を買うと店頭でクジ引きの上景品が当たる「ノスタルジックキャ
ペーン」に協力しました。これは景品が当時の学年誌の巻頭付録の復刻物で、クジ自体も巻頭の怪獣ブロマイドの復刻になっているという豪華なもの。キャンペーンは終了してしまいましたが、DVD内に封入されているブックレットの学年誌関連の一部記事にも協力しました。

小学館『小学一年生』

03 年 2 月号の「小一ぺあくらぶ」内記事「この冬、凧揚げ達人親子になろう!!」の 構成とカットを担当しました。今年のドラえもんビッグプロジェクト「ドラ・で・カ イト」のフライトに参加してきたので、そのつながり? 同じ号の「ドラ・で・カイト」の記事で、恐らくNU・ポール共々後姿が写ってると思います(笑)。

徳間書店『ハイパーホビー』

03 年3月号より新連載の、仮面ライダーファイズ情報ページ『BRAIN File
s』を担当しています。玩具情報をメインとしたページで、どこよりもツボを突いた紹介を心がけていきたいと考えてます。一視聴者としても期待している番組なので、 今後の取材が楽しみです!

エポック『コミックテイストフィギュア ドラえもん』

エポック社のポケット玩具『コミックテイストフィギュア ドラえもん』に、NU・
稲見ともどもスタッフとして参加しています。セブン・イレブンでの「ドラえもん
キャンペーン」で先行販売され、3月中旬からは全国の玩具店で発売予定です。ここまで徹底した原作版のドラフィギュアシリーズは業界初。第1弾でカードの構成と解説を担当し、以後フィギュアのデザインも含め鋭意企画中! 原作の持つ世界観を大事に、藤子ファンのハートを直撃するものを目指して奮闘してますんでお楽しみに。

双葉社『東映スーパー戦隊大全−バトルフィーバーJ・デンジマン・サンバルカンの世界−』

リキの入れすぎで途方もない制作期間がかかりましたが、ついに完成しました! 
『宇宙刑事大全』に引き続き、編集・執筆を担当した本格的ガイドブックです。スチールを含めた画面点数は 2000 点を軽く突破。新生東映戦隊シリーズ初期3作の魅力が、「これでもか!」と凝縮された大充実の一冊です。NU・恐未生、バロン亀山にも協力してもらいました。当然ヘドリアン女王役・曽我町子さんのインタビューも 載ってますんで、藤子ファンも是非覗いてみてください。2月 18 日発売。

角川書店『特撮ニュータイプ』


DVDの発売に合わせ、5月号にて『宇宙刑事シャイダー』の作品紹介ページを執筆しました。当時から大好きで単行本も手がけた『宇宙刑事』ですが、ヒーローの造型含め「時代の気分」みたいなものが目一杯詰まっていてホントに見どころの多い番組 だなぁと再認識した次第です。

竹書房『ウルトラマン画報・下巻』


今まで刊行されていなかったのが不思議なくらいな『ウルトラ』シリーズのビジュアルムックです。下巻となる今回は、 78 年の『ザ☆ウルトラマン』から最新作『ウルトラマンコスモス』までのウルトラ戦士&怪獣を全網羅。リアルタイムで連載ページを受け持っていた流れから『コスモス』パートを担当しています。上巻に参加できなかった雪辱を果たしました(笑)。3月下旬発売。

02.9.2 秋山哲茂 (元スタッフ)

〈またまた、またまた登場!秋山執筆本〉

徳間書店『ポケ玩ランド vol. 4 ミステリーロード』


 『ポケ玩ランド』4号は、「コレクト倶楽部」や「ムー  UMA 〜未確認生物〜」などのミステリアスアイテムの特集です!個人的にもネッシーやツチノコといった UMAが大好きなもので、巨大魚ナミタロウ捜索に赴いた未確認生物捜索隊ドラゴンサーチャーに同行して新潟まで行ってきました!コラム「ツチノコ大好き!」ではロッテから発売中の「ドラえもんクッキーボールチョコ」のシークレットアイテム・ツチノコも紹介。巻末の「ミステリアス事典」では NU でもお馴染みの Moo. 念平さんにカットを描いてもらってます。俺も描いてたりします(笑)。6月 24 日発売。

小学館『小学二年生』


02 年7月号付録の「実物大!こん虫ずかんビッグポスター」の構成をやりました。
小学館の図鑑シリーズが「小学館の図鑑 NEO 」にリニューアルされるためのタイアップ企画です。「B全の紙を好きな虫で埋めてね」という非常に大らかな依頼が印象的でした(笑)。図鑑の監修にあたった教授のデータに基づき、1点1点昆虫のサイズを整えていくのが大変でした。ポスター裏面が「ミニモニ」の図柄だったため、デザイナーさんも苦心されたようです。怪獣にせよ UMA にせよ昆虫にせよ、圧倒的に「生きてる!」って生命力を感じさせるものはやっぱり楽しいです。

小学館『小学一年生』


02 年 8 月号のワンダーカラー「えっ !? 『小学一年生』は 80 さい !? 」の構成を担当しました。今年は小学館創立 80 周年の年。〃付録で振り返る小学館 80 年の歴史〃がテーマですが、読者の親世代へのアピールも考慮して 60 〜 70 年代の付録を中心に構成しています。ドリフ・ウルトラマン・ピンクレディー・王選手といった懐かしい人気者たちが大集合!もちろんドラえもんの「タイムマシンちょ金箱」も忘れてません。あなたの作った思い出の付録もあるかも !? 7月 13 ・ 14 日に幕張メッセで開催される「次世代ワールドホビーフェア」の学年誌ブースでは、さらに多くの付録の展示を予定しています!組み立てると 150 センチ(!)にもなる超特大付録「東京タワー」も復刻販売されますので、是非お見逃しなく!「小一」 8 月号にも「じつぶつ大!こん虫ずかんビッグポスター」がつきました。


02.6.11 秋山哲茂 (元スタッフ)

〈またまた登場!秋山執筆本〉 

双葉社『快傑ズバット大全』


02
年5月に発売された大全シリーズの1冊。「快傑ズバット」はかつて東京 12 チャンネルでローカル放送され、カルト的な人気を誇った番組です。1話につき4ページを割いた詳細な各話解説で、番組の魅力を余すところなく紹介しています!俺は助っ人参加程度ですが、駒太夫の回を担当できたのがとても嬉しいのでした。

徳間書店『ポケ玩ランド vol. 3 ディズニーストリート』


毎回1テーマで小っこいおもちゃを紹介していくホビー雑誌。3号目となる今回は、ディズニートイの特集です!ユージンのカプセルトイの提供などで、NUスタッフ稲見に協力してもらいました。藤子両先生をはじめ、鈴木伸一さんなども愛したディズニー作品に、おもちゃで触れてみるのはいかがでしょう?5月 24 日発売。

02.4.27 秋山哲茂 (元スタッフ)

〈またもや秋山執筆本スペシャル〉 

大洋書房『モンスターパニック』


「新映画宝庫」の1号です。古今東西のモンスター映画を総まくりで紹介するガイ ドブック。俺は「動物の世界」「REX 恐竜物語」「永遠の夢 ネス湖伝説」「スターシップ・トゥルーパーズ」「昭和ガメラ(一部)」「決戦!南海の大怪獣」「ミクロキッズ」「ジャイアント・ベビー」「ピラニア」「殺人魚フライングキラー」 「ジュラシック・パークシリーズ」などを担当しました。単なるガイドに留まらず、一読すればモンスター映画通になれる裏話も満載されてます!

双葉社好奇心ブック 69 『怪獣魂 vs メカ怪獣魂』


今回はメカ怪獣中心のセレクトということで「メカギラス」「ガラオン」「デス
フェイサー」「ゴキネズラ」「ダイゴロウ」などについてのコラムを、更にページ企画で「怪獣ケシゴムの世界」「怪獣本レビュー」を担当しました。「怪獣ケシゴムの世界」はNUスタッフの稲見・牧野のコレクションを提供してもらっております。

竹書房『宇宙戦艦ヤマト画報』


最近はすっかり見るアニメも減ってしまいましたが、「ヤマト」は小学生時代からの心の艦(ふね)です! TV シリーズの「宇宙戦艦ヤマト2」、テレフィーチャー「新たなる旅立ち」パートなどを担当しました。当時のファンの間では賛否分かれた2作品でしたが、改めて見返すとやはり卓越したイマジネーションのつるべ撃ちに圧倒される思いです。

竹書房『仮面ライダー画報』

「第2次怪獣ブーム」以上に俺の人格形成に影響を与えたものはないと断言できます。怪獣とヒーローの図式は、換言すればウルトラマンと仮面ライダーという偉大な2作品に他ならないでしょう。そんなシリーズの中から、「アマゾン」「真仮面ライダー」「ZO」の3作品のページを担当しました。「仮面ライダー」から「クウガ」 まで、各ライダーの変身ポーズや登場怪人の全てが網羅された大充実のビジュアルムックです!

小学館『入学準備小学一年生』

01 年 12 月発売の「入学直前号」の付録、「ドラえもんひみつ道具カルタ」の読み札と道具説明を担当しました。「絵柄先行」「熟語の使用NG」「分かち書き」、そして「読み札の一文字目と道具名は対応しつつ道具名は末尾に」という高いハードルの仕事で非常に勉強になりました。さすが学習雑誌(笑)。憧れのたなかっち記者とのやりとりが嬉しかったなぁ。

小学館『小学一年生』


02 年1月号のワンダーカラー「 2002 ことしは馬の年!!」の構成・文・カットを担当しました。写真素材を漁るためあちこちかけずり回ったり、博物館の学芸員の方にお話を聞きに行ったりと目まぐるしい作業でしたが、確実なステップアップを積めた大充実の仕事でした!なんとなんと2月号では、付録のハムちゃんずトランプを用いた「トランプ手じな入もん!」で念願の漫画デビューを果たしました!か、感涙!

小学館『小学三年生』


01 年 10 月号〜 02 年3月号まで、連載ページ「ウルトラマン特捜隊」を担当しました。毎月現場での取材が楽しくてしょうがなかったです!三年生といえばこうした特撮作品を見ていることを公言しづらくなる年頃。現場の熱気・真剣さを子供たちに伝えることで、気後れすることなく楽しんでもらえれば…との思いでかなりマニアックな内容になってます。企画意図を快諾してくださった編集部、円谷プロさんにひたすら感謝です。「小三」では 02 年4月号の「ドラえもん」再録作品(なんとかばち)のセレクトと、紹介ページも担当しました。

徳間書店『ポケ玩ランド』


徳間から発行されているおもちゃ情報誌「ハイパーホビー」の弟分。食玩などの小さい〃ポケット玩具〃を扱うこの雑誌に、編集スタッフとして参加してます。各号ごとにテーマが切り替わり、 01 年 12 月発行の1号では「妖怪」を、 02 年2月発行の2号では「ボトルキャップ」を特集!眺めているだけでも楽しい気分に浸れるビジュアル雑誌です!

日本コロムビア『エスパー魔美オリジナル・サウンド・トラック−完全版−』


作品解説と構成協力を担当しました。過去にNU別冊で「エスパー魔美」を手掛けていたのが役立ちました。資料提供などで多くの藤子ファンの協力をいただきました。ありがとう!NUに来ている方々には今更言う必要もないことと思いますが、藤子ファン必携の1枚です!なんなら2枚!(笑)。

小学館『ドラえもんムック ロボットはともだち!』


再録作品のセレクト協力と発表誌ガイド、ページ企画の「ドラえもんロボットオール事典」をNUスタッフの稲見と共同で担当しました。これまたNUのサイトを覗いている方々には釈迦に説法だと思いますが、再録作品 11 本は全ててんとう虫未収録。特に幼年誌版の「ドラえもん」4本がカラーで収録されているのでお見逃しなく!!

00.7.22 秋山哲茂 (元スタッフ)

〈怒涛の秋山執筆本スペシャル〉 

双葉社好奇心ブック 57 『帰ってきた怪獣魂』


特撮史に名を刻んだ幾多の名&迷怪獣について、熱く語りまくったコラム本!
俺は「バルタン星人(5・6代目)」「宿那鬼」「バオーン」「ソドム」について書いたのだ。あと『ティガ』『ダイナ』のレビューをやりました! とにかく幼い頃からの怪獣好きなので、同好の人は是非是非手に取ってみてくだちい。「バオーン」の項で『ドラえもん』ネタも入ってるよ。

双葉社好奇心ブック 60 『 20 世紀アニメ大全』


「 21 世紀に残すべきアニメ」として『ドラえもん』を取り上げました。語られることの少ないこの偉大な作品について、どうしても割り込ませたかったというのが本音の動機です。正直玉石混交の「アニメドラ」ですが、機会があればガイドブック的な本を手掛けてみたいものです。この本では「駅前アニメ大学入試問題」のカットも描いてま〜す!

双葉社好奇心ブック 63 『ここがヘンだよ!宇宙人』


「宇宙人カタログ」の文章とカット。ページもので「ロズウェル事件」「宇宙人関連用語集」を担当しました! 藤子ファンとしては「ドビンソン」とか「デンカ」とか入れたかったんですが、流石に叶いませんでした。でも 51 ページの宇宙人には「スモールライト」型の銃を持たせたので、「これでカンベン。なっなっ」。「3メートルの宇宙人」とか満載で、楽しい本になってます!

双葉社『宇宙刑事大全』


藤子ファンには『ドラえもん』の後にやってた番組として有名な『宇宙刑事』初の本格的ガイド本!昨年の『ドラえ本3』直後に作業に入ったので、俺的には「金曜7時台」の2番組を制覇した気分。「編集・構成・執筆」と、とにかくこの本はあらゆる作業をこなしてます。ギャバン役の大葉健二さんに会いに、俺も四国まで行ったのだ!「 " バード星 "" パーチャク " がらみで『パーマン』の話もしたらんかい!」という藤子ファンも多いでしょうが、NUスタッフのポールや恐未生の助けも借りてイイ本になってますので、見かけたら是非買ってね。増刷も決定しました!

00.6.19 秋山哲茂 (元スタッフ) &鈴木竜二

(この記事は管理人が代筆しています) 

6 月 20 日発売の『東映特撮大全 宇宙刑事編』に秋山が携わっています。また現役スタッフの鈴木もゲスト執筆しています。

また、秋山は『ここが変だよ!宇宙人』というムック本にも執筆しています。こちらは発売中。

……本人が「宣伝させろ」って言ってる割に、記事書いてよこさんので、詳しくは後日。または本屋で見てくれい(笑)。

00.3.21 秋山哲茂 (元スタッフ)

(この記事は管理人が代筆しています) 

またまた、双葉社・好奇心ブック 60 『 20 世紀アニメ大全』( A5 版・本体 ¥933 )でもお仕事!
アニメ『ドラえもん』について執筆。けれども、 P49 の「このまま『サザエさん』のように…」という下りは、本人は全く書いた覚えがなく、「俺はアニメの『サザエさん』があれだけ安定した質を保っているのはスゴイことだと思うぞ!」と、本人の意と反するような表現になっているそうです。さらに、巻末の執筆者経歴も全くのでたらめで、実際には 1968 年東京生まれです

00.1.24 秋山哲茂 (元スタッフ)

『ドラはるくん』『ドラえ本 3 』に続き、双葉社・好奇心ブック 57 『帰ってきた怪獣魂』でも仕事しました!
平成ウルトラシリーズ『ティガ』『ダイナ』中心に何本か書いてます。怪獣好きの人は買ってね!( A5 版・本体 ¥933 )
あと、発売中の『小六』 2 月号に俺の写真が載っているので、俺ファンは買うべし!一番カッコいいのが俺・


00.3.16 ゑびす屋ぼん子 (予備役スタッフ)

(この記事は管理人が代筆しています)

昨年「月刊コミックガム」(ワニブックス刊)で市販誌デビューを果たした『超合金トビタケーハチ―中学生日記 200X ―』が、 3 月 25 日発売のコミックガム 5 月号にまたまた掲載決定 !!  第 2 話“ケーハチ・お宮の巻”では、な、なんとケーハチに弟子がぁっ !?
ゑびす屋ぼん子自らが語る見所は――

“三味線がディテールアップ !! ”
“アンケの票がよければ連載になるかも知れん !! ”
“ゑびす屋の妹が結婚するかも知れん !! ”

って、宣伝になってないやん……。

99.12.26 ゑびす屋ぼん子 (予備役スタッフ)

(この記事は管理人が代筆しています)

NU 予備役スタッフ・ゑびす屋ぼん子のまんが、『超合金トビタケーハチ―中学生日記 200X ―』が、 99 年 11 月 26 日発売の「月刊コミックガム 1 月号」(ワニブックス刊)に掲載されています。

原作者いわく「“つるちゃんのミニスカとスクリーントーン”“トビケーの歌”“みのもんた”」…が、見どころとのことです。